春ドラマも折り返し地点を過ぎ、面白さ継続中とギブアップしたもののUpdateです。
面白さ継続中
1 「イチケイのカラス」
安定の面白さ。みちお(竹野内豊)の程よい抜け感と坂間(黒木華)の生真面目さがいい感じにマッチして、純粋に楽しんで見ています。
2 「大豆田とわ子と三人の元夫」
これも、登場人物の会話が最高。”フフっ”ては笑えるドラマで、私は好きです。
3 「ラブコメの掟~こじらせ女子と年下男子~」
実は2次元の世界でしか恋愛をしていない女子が、年下男子と付き合うことになり・・・とストーリー的にはよくある話ではあるのだが、、瑠璃(栗山千明)をなんか応援したくなってしまう。 瑠璃と一緒に、年下男子 亮(小関裕太)にドキドキしながら見ています。
4 「最高のオバハン 中島ハルコ」
現代版 水戸黄門。スカッと見ていられるので、なんかハマってます。
ギブアップ
1 「私の夫は冷凍庫に眠っている」
ギブアップする前に、最終回を迎えてしまいましたが、もうひとひねりあるのかと思ったら、何もひねりがなかった。斉藤由貴がメチャクチャ怪しさを出していたので、ちょっと期待していたのだけれど・・・残念。
2 「コントが始まる」
もう少し”クスッ”と笑える場面があるのかなと思って見ていたのだけれど、かなり真面目なドラマだった。ドラマとしては上質であるけれど、コロナ禍でストレスが溜まりがちな今見るには、ちょっと重たく、残念ながらギブアップ。もう少し元気になったら、見たいなと思います。
3 「あのときキスしておけば」
これはたぶん「天国と地獄」のドラマを見ていなければ、見ていたかもしれない。男女の入れ替わりは「天国と地獄」でお腹いっぱい状態だったので、ギブアップしてしまいました。
迷い中
どうしようか迷い中なのが、「リコカツ」と「着飾る恋には理由があって」の2本。
「リコカツ」は、主人公の紘一(永山瑛太)が最高で見ていたのだけれど、それ以外の人物設定、場面設定が雑すぎて、ちょっとついていけないことが増えてきたので、このまま続けて見るかどうか迷い中。
「着飾る恋には理由があって」も「リコカツ」同様に、ちょっと設定やらなんやら雑すぎて迷い中。川口春奈が可愛いので、それを見ているだけでもいいかもしれないけれど、ちょっと忙しかったら、見逃しちゃうかもしれません。
春ドラマ、中間報告でした。
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