最終話は予想通りの展開で、予想通りに終わった。
途中から、碧と空の二人に共感できなくなってしまい、
途中で視聴をやめようかと思ったけれど、岡田健史見たさに最後まで見ました。
光が唯一まともで、共感できる人だったかな。
こんな優しい人が周りにいたらなあ、と思わせてくれました。
欲を言うならば、光は家族の中で落ちこぼれの扱いをうけ、寂しい思いをしている描写があったので、光が空を支えるだけではなく、光自身の成長もあったらよかったのにな・・・と思わずにいられませんでした。
岡田健史のファンなので、もっと岡田健史が見たかったと言うのもありますが・・・
最初の期待が大きかっただけに、かなり物足りなさの残るドラマでした。
0 件のコメント:
コメントを投稿